インテリジェンス

意味、分けた理由

「インテリジェンス」とは、アンケート項目の『メガネ』『真面目』『クール』の3要素をまとめたものです。これらを「知性」として、今回「インテリジェンス」にしました!

 

ベストインテリジェンス

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そんな京大に『真面目』で上回っていたのが2位の 大阪大学 (阪大)です。京大よりも『チャラい』が低い数値だったことから、コツコツと勉強に取り組んできた印象がもたれていることがわかります。

3位の 神戸大学 (神大)はすべての項目が3位でした!神大は他大学と比較 しても『メガネ』と『おしゃれ』が高いことから、勉強ができておしゃれだと見られているようです。そのイメージからインテリジェンスな印象が持たれるのではないでしょうか。

 

ワーストインテリジェンス

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ワースト1位の近畿大学はアンケート結果 によると『パリピ』が圧倒的でした。「インテリジェンス」とは真逆の要素が強すぎるので、『真面目』と『クール』がワーストであることは仕方がないのかもしれません。ワースト2位の甲南大学はアンケート結果によると『おぼっちゃん』が高く、『真面目』が低いことが分かりました。社長の後継ぎが決定している放蕩息子のようなイメージですね。

 

 

 

 

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感想

「インテリジェンス」の順位に関して大学の偏差値イメージが一つの指標になっているのは間違いないです。京阪神、関関同立、産近甲龍の括りが大きく影響しているように感じられます。しかし産近甲龍の中で偏差値が一番であるはずの近大が最下位なのには驚きました。

 

 

 

 

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